レトロ横丁



カテゴリ:月刊「ひろば北九州」( 36 )


月刊「ひろば北九州」2012年4月号 <門司港便り>

 いよいよ4月に入り、新年度が始まりますね。月初めの今日は、北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「15年間、生け花でおもてなし」

       門司港駅とならび、国の重要文化財に指定されている旧門司
      三井倶楽部。大正10(1921)年に三井物産の社交倶楽部
      として建築されました。2階にはアインシュタインメモリアル
      ルームや林芙美子資料室、1階にはレストランやイベントホー
      ルがあり、門司港でも人気の観光スポットになっています。
      そんな旧門司三井倶楽部の1階ホールの一角には、いつも綺
      麗なお花が生けられ、訪れる人々の目を楽しませています。
      平成9(1997)年春から毎週2回、お花持参で生け続け
      ているのは、多くのお弟子さんを持つ、池坊の華道教授・山本
      築仙(栄子)さん=写真。レトロの街として新しく生まれ変わ
      った門司港のために、自分に何ができるのか?と考えた時、自
      分にはお花を通してのボランティア活動しかないと思い、始め
      られたそうです。以来15年間もお花を生け続けられています。
       「旧門司三井倶楽部を訪れた方が、お花に目を止めて、心が
      落ち着くとか、季節を感じるとか、少しでもほっとしていただ
      ければ、これほど嬉しいことはありません」と山本さん。季節
      の花々を通して、門司港に心和む彩りを添えてくれています。
                   
                         (山口酒店・山口仁)

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by d-mojiko | 2012-04-02 00:57 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2012年3月号 <門司港便り>

本日(3/1)は、北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:わが街自慢の「旅のコンシェルジュ」

       門司港レトロの雰囲気を満喫したいなら、少なくとも一度
       は人力車で散策することをお勧めしたいですね=写真。街
       の景観ともよく合います。
        運営している「えびす屋」関門店さんは、大変評判のい
       いお店です。まず、お客様に満足のいく観光案内を提供す
       るために、地元の歴史や史跡を日々熱心に勉強されていま
       す。乗車したお客様のアンケート回答にも「乗り心地もよ
       く、親切で丁寧な案内は最高でした。おかげさまで旅のい
       い思い出になりました」と感謝の言葉が並んでいます。
        さらに「えびす屋」さんは2003年7月のオープン以
       来、街の清掃を毎日続けています。一日の始めと終わりに、
       車夫のみなさんが「門司港の街を使わせていただいている
       という感謝の気持ち」から、レトロ地区や栄町周辺のゴミ
       を拾うのです。
        こうした地元企業や商店の日々の努力・心くばり・おも
       てなしが門司港レトロを支え、その魅力にもなっているの
       ではないでしょうか。
                        (山口酒店・山口仁)
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by d-mojiko | 2012-03-01 10:30 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2012年2月号 <門司港便り>

門司港でも厳しい寒さが続いています。どうぞ風邪などひかれませんようお気をつけください。本日は北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「大切に残したい海峡の音風景」

       門司港にやって来る私の親戚や知人、友人たちを必ず案内する
      スポットの一つに和布刈(めかり)地区があります。まずは、め
      かり第二展望台へ。源平最後の合戦場となった壇之浦や武蔵と小
      次郎の決闘で有名な巌流島など数々の史跡と素晴らしい景観を眺
      めながら、海峡の歴史を語ります。
       次に、関門トンネル人道入り口前の観潮遊歩道辺りへ。幅わず
      か700メートルの海峡を挟んだ本州と九州の近さを実感しても
      らいます。潮流の変化と速度を肌で感じ、皆さん、とても感動し
      てくれます。さらに、1日約700隻もの船が行き交う様子も間
      近に見学できます=写真。
       この他、和布刈地区は「壇之浦合戦絵巻」の壁画や日本で唯一
      のミャンマー式寺院「世界平和パゴダ」など見所いっぱいですが、
      見えない魅力もあります。関門海峡の潮騒と汽笛は環境省の「残
      したい日本の音風景100選」に選ばれています。早鞆の瀬戸が
      奏でる音の風景をぜひ体感してみてください。
                          
                          (山口酒店・山口仁)
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by d-mojiko | 2012-02-03 12:39 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2012年1月号 <門司港便り>

新年早々、掲載が遅くなってしまいましたが、本日はいつものように北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「一つ拾えば、ひとつきれいになる」

       「門司港を美しくする会」という団体をご存知ですか?門司区
      では毎月、どこかの団体が清掃活動をしていますが、それはこの
      会に加盟する区内の38団体が「年1回必ず清掃活動する」と取
      り決めているからです。その「門司を美しくする会」が今月、創
      立7周年を迎えます。
       発足のきっかけは8年前。官民一体の街づくり団体である門司
      港レトロ倶楽部が「日本を美しくする会」相談役の鍵山秀三郎氏
      (一部上場のイエローハットの創業者)を招き、シンポジウムを
      開きました。鍵山氏の「まちもこころも磨く」という”そうじ哲
      学”に門司港・大里地区の団体が共鳴して2005年1月、門司
      を美しくする会が発足しました。
       「年1回の清掃」は会の活動を長く地道に続けるため。わが門
      司港栄町商店街振興組合も毎年8月、栄町周辺を清掃し、みんな
      でいい汗を流しています=写真。「一つ拾えば、ひとつきれいに
      なる」。本年も”そうじ哲学”を実践し、多くの人々に愛される
      街・門司を実現したいと思います。
                          (山口酒店・山口仁)
                  
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by d-mojiko | 2012-01-07 13:06 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年12月号 <門司港便り>

 いよいよ今日から12月、今年も残すところ一ヶ月となりましたね。月初めの今日はいつものように、北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「心ときめく幻想的な夜景を、ぜひ!」

       美しい街並と海峡の景観は門司港レトロ地区の大きな魅力で
      す。その中でも、私は夜景をぜひお勧めしたいと思います。昼
      間とはまたひと味違った魅力的な表情を見せてくれます。
       2001年7月から門司港レトロ地区は毎夜ライトアップさ
      れています。手がけたのは照明デザインの第一人者、石井幹子
      さん。建築物、橋、噴水などレトロな親水空間の特徴を生かし
      た照明により、「門司港レトロ・ナイトファンタジー」とも呼
      ぶべき立体的な夜景が創りだされ=写真、人気を博しています。
       特に12月はJR門司港駅から第一船溜まりにかけて約30万
      球の色鮮やかなイルミネーションがきらびやかに点灯し、その
      魅力を増します。クリスマスの頃ともなると、各施設で開催さ
      れるゴスペルやハンドベルなどのコンサートを聴きながら、ナ
      イトファンタジーを楽しむカップルも多くなります。
       夜の門司港の静かに流れる時間の中で、心ときめくロマンテ
      ィックな年の瀬のひとときをお過ごしください。
      
                         (山口酒店・山口仁)

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by d-mojiko | 2011-12-01 00:44 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年11月号 <門司港便り>

 11月初日の今日は、いつものように北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「土曜酒蔵コンサートで名歌曲を」

       門司港レトロ地区では「大正浪漫100年祭」を開催中ですが、
      関門トンネルの車道入り口付近にも大正浪漫の香る建物「旧岩田
      酒店」(門司区東本町2丁目)があります。大正11(1922)
      年の建設。防火壁の赤い煉瓦塀と黒い漆喰壁が印象的です。
       戦時中、空襲で周辺の建物は焼失。だが、岩田酒店は防火壁の
      おかげで類焼を免れ、古い調度品や今では珍しい日本酒の木製看
      板なども残されました。戦前の商家のたたずまいを伝える歴史的
      価値から北九州市は有形文化財に指定、地元では保存・活用する
      動きも起きました。
       こうした声に応えて3代目当主でテノール歌手の岩田もといさ
      んが8年前、酒蔵をギャラリーやコンサートが開ける空間に改造。
      毎週土曜日19時〜20時30分、「土曜酒蔵コンサート」を開
      いています=写真。料金は一般2千円・学生千円。昨年12月に
      は節目の300回を迎えました。温もりのある歴史的空間で名歌
      曲を味わうのも一興です。連絡は093−331−0267。

                          (山口酒店・山口仁)

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      関連写真:歴史を感じさせてくれる旧岩田酒店の佇まい。
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by d-mojiko | 2011-11-01 12:59 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年10月号 <門司港便り>

 月初めの今日は、いつものように北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきます。ご一読いただけると幸いです。
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      ◉タイトル:「味わい深い夜の店」

       栄町銀天街の五番街から入った一角に、古くからある味自慢
      の飲食店が軒を連ねる有楽街があります。「カクテルスナック
      舘(やかた)」はその中の一軒。門司港で一番のキャリアを持
      つバーテンダーでマスターの田中実さんと、ママの志津江さん
      のおしどり夫婦が営む店です=写真。
       昨年喜寿を迎えたとは思えない、いつも若々しく健康的なマ
      スター。中州で修業を積み、昭和34年から13年間、栄町銀
      天街にあった「八番館」に勤め、その後独立して「舘」を始め
      て40年になるそうです。
       港町として繁栄し、大勢の人で賑わった往時の門司港を知る
      マスターの話は、カクテルの味を一層おいしくしてくれます。
      また、マスターの作るマカロニグラタンや昔懐かしい一銭洋食
      もお勧め。特に、常連客の米原さんの注文から生まれた米(よ
      ね)ポテトチーズも人気です。
       味わい深い思い出と素晴らしい出会いが生まれるカクテルス
      ナック舘。マスターとママの会話(掛け合い)を楽しみながら
      心地よく酔える店です。
                         (山口酒店・山口仁)
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by d-mojiko | 2011-10-02 15:01 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年9月号 <門司港便り>

 月初めの今日(9/1)は、いつものように北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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◉タイトル:「ライブで繋がる元気の輪」

 門司港をこよなく愛し、地元のためなら労を惜しまない人気
のおやじバンド「フラッパーズ」。門司港運社長で北九州商工
会議所副会頭の野畑昭彦氏をバンドマスターに、歯科医、酒屋
店主、肉屋店主、住職、会社員など8人(平均年齢54歳)で
構成する異業種交流バンドです=写真。
 レパートリーはサンタナ、ベンチャーズ、ラテンなど幅広く、
演奏が始まると、ステージ前はジルバやマンボ、ツイストなど
を踊る人々であふれ、まるで昔のダンスホールと化します。ラ
イブのラストは定番の「がんばれ門司港」。このオリジナル曲
が流れると全員が合唱します。会場に大きな「輪」ができ、人
々の心が「和」して一つになる瞬間です。
 この「輪」と「和」の心は門司港から東日本のみなさんの元
にもきっと届くことでしょう。
 われらがフラッパーズは昨年、200回突破記念コンサート
を開催。今年は結成15年の節目の年です。これからも地元を
愛し、地元から愛され、ますます活躍の場を広げていくことで
しょう。
                    山口酒店・山口仁

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*関連写真・今年7/3(日)に開催された「横丁の芸人達」の様子。
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これが「がんばれ門司港」が始まると自然にできる全員参加の「輪」「和」なのです。
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そして、この日の最後の曲は、被災された東北の皆さんへの思いを込めて
「上を向いて歩こう!」を全員で歌いました。
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<栄町銀天街「昭和レトロ館」からのお知らせ>
来る9/11(日)午後1時から「フラッパーズ」が登場します!
そしてこの日は、フラッパーズのメンバーが密かに育てている
門司学園の高校生バンド「メルフィリア」がデビューします。
人前での演奏は初めてとのことですので、皆さん温かく見守ってやってください。
そして応援ヨロシクお願い致します!
ご来場、心よりお待ちしております。
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by d-mojiko | 2011-09-01 01:14 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年8月号 <門司港便り>

 月初めの今日(8/1)は、いつものように、北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」の内容を掲載させていただきますので、ご一読いただければ幸いです。
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◉タイトル:「心落ち着く小さなお宿」

 夏休みのこの時期になると、門司港の路地裏散策を楽しみに
宿泊される観光客が多くなるようです。往時の繁栄ぶりをしの
ぶ懐かしい路地裏散策の旅には、地域に息づく小さなお宿がお
勧めです。いま人気スポットとして注目の清滝地区にある「む
つみ関門荘」もその一つです。
 開業は昭和40年。ご主人の土谷義一(つちやよしかず)さ
んと女将の清子(きよこ)さんが二人で切り盛りされています。
玄関脇の不動尊は地元の人々に親しまれ、前の路地は「不動坂」
という、何とも趣きのある名前がついています。
 この宿の魅力はご夫婦の気さくな人柄、田舎の祖父母の家の
ような落ち着いた佇まい=写真、そして清子さんが腕を振るう
「おふくろの味」です。義一さんも門司港地区を中心に旅館や
料亭などで作る「レトロおもてなしの宿の会」(10軒)の会
長。おもてなしの勉強会を開き、地区のイベントと連携を図る
など観光振興に尽力されています。
 門司港ならではの宿に泊まり、のんびりと心の洗濯はいかが
でしょうか。
                   (山口酒店・山口仁)
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*関連写真

「むつみ関門荘」前の不動坂。
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お客様を温かく迎えてくれる玄関。
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宿泊料金もお手頃価格で、ゆっくりできます。
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by d-mojiko | 2011-08-01 00:30 | 月刊「ひろば北九州」

月刊「ひろば北九州」2011年7月号 <門司港便り>

 ただいま、北九州の文化とまちづくりの総合情報誌・月刊「ひろば北九州」に連載中のコラム「門司港便り」。月初めの今日は、7月号に掲載された記事内容をご紹介させていただきますので、ご一読いただけると幸いです。
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◉タイトル:「踏切に残るイロハの町名」

 観光列車「潮風号」は3年目を迎えました。2.1キロ・約10分間
の日本一小さな旅ですが、ロマン漂う街並みと海峡の絶景が楽しめるの
で、相変わらずの人気を集めています。
 ところで、この路線の踏切にかつての門司港の繁栄ぶりを偲ばせる面
影が残っているのをご存知ですか?
 出光美術館駅からノーフォーク広場駅までの区間。かつては塩田だっ
たのですが、明治中頃から国策事業として埋め立てが進められました。
埋め立て地には港湾、鉄道、軍事などの重要施設が相次いで整備され、
イロハの順で町名が付けられました。
 イ祝町、ロ露月町(ろげつちょう)、ハ羽衣町、二賑町、ホ宝来町、
へ平安町・・・。ご覧のようにそれぞれ粋な町名でしたから、今でも旧
町名で呼ぶご年配の方もいらっしゃるほどです。
 残念ながら町名改正によって現在は残っていません。しかし、潮風号
が走る踏切にこれらの旧町名(賑町を除く)が残っています。門司港は
ちょっと違う角度で散策してみると、新たな発見がある街です。

                       (山口酒店・山口仁)
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*出光美術館裏の露月町踏切を走る、観光列車「潮風号」

ご参考までに、関連写真を掲載させていただきます。
*祝町踏切
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*羽衣町踏切
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*撮影したのは5月初旬でしたが、沿線には菜の花が美しく咲いてる区間もありました。
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トロッコ列車「潮風号」に乗られることがありましたら、
踏切に残されている、このイロハの町名の事も想い出してくださいね。
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by d-mojiko | 2011-07-01 10:22 | 月刊「ひろば北九州」


門司港の今を伝えます
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自己紹介
日々のなにげない生活の中で、美しいもの、おいしいもの、楽しい事など
ささやかな事でいいのですが、こころ動かされるものに出逢うと、すこし豊かな気持ちになれます。自分の感じた事を自分のことばで、素直にお伝えしたいと思っています。よろしかったら、私のホームページにも、お越しください。
栄町カフェ
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