平尾台の米どころ「井手浦」で栽培されている「小倉紫咲米」を、紫川源流にある
無法松酒造の山家靖子さんはじめ7名の女性たちが仕込んで出来上がったのが、この「IDEURA」です。透明感のある、美しい紫色の日本酒で、香もフルーティです。優しいけれど芯のしっかりとした口当たりです。よく冷やして、ワイングラスでお楽しみ戴きたい。この「紫咲米」は、ポリフェノールや植物繊維等を含んでおり、古代中国では不老不死の妙薬と言われていたそうです。尚、この商品についての詳しい内容は、
九州酒乃一座さんまで、どうぞ。商品開発のコンセプトやプロセスを知ってしまうと、ますます飲んでみたくなるかもしれませんよ!

井手浦の篠田源治さんが栽培されている古代米「小倉紫咲米」


「IDEURA復活古代紫咲」 日本酒<特注限定品>
●原材料/米・米麹・小倉紫咲米 ●アルコール分/15度 ●容量/300ml
●価格/1000円(税込)